Native Instruments Monark
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Native Instruments『Monark』のセール情報・価格まとめ|名機を再現したモノシンセ【随時更新】

Native Instrumentsの『Monark』は、アナログ・モノシンセの王様と呼ばれる名機のサウンドを再現したシンセサイザーです。太いベースやリードを、少ないつまみで作れます。いまはセールが行われておらず、国内MIストアで通常価格の15,300円です。この記事では、価格とセール情報、できることをまとめます。

最新・最近のセール情報

2026年10月11日更新。現在はセール期間外です。次のセールが始まったら、この記事の価格を更新します。

価格とセール状況

【セール名】特になし(通常価格での販売)
【セール期間】−

通常価格 15,300円 (2026年10月11日確認・価格は変動します)
●Native Instruments『Monark』

販売サイトで見る

国内向けの代理店『Media Integration』のオンラインストアで販売されています。日本語サポートで購入できます。
●Media Integrationのオンラインストアはこちら

この記事の最終更新:2026年10月10日

Native Instruments『Monark』

「モノシンセの王様」を再現した、太いベースとリードのシンセ

Native Instruments Monark のGUI

公式の説明によると、Monarkは何十年にもわたってポップスの中心にあったモノフォニックのアナログシンセを、長い研究で細部まで再現したものです。複雑なアナログ回路の相互作用や、フィルターに過大な入力を入れたときの振る舞いまで再現しています。電子音楽やヒップホップからインディーロックまで、ベースとリードの音作りに向いています。

主な特徴(公式の説明より)

  • どんなジャンルにも合う、伝説的なモノ・ベースとリード
  • アナログらしい有機的な音と弾き心地
  • わかりやすい操作で、すぐに音作りができる
  • 鋭いエンベロープで、メロディや打楽器的な音も作りやすい
  • ヘッドホン出力をフィルター入力につなぐ裏技的な配線や、オシレーター・フィルターの揺れも再現
  • 構成は3つのオシレーター、フィルター&アンプ、チューニング・モジュレーション・グライド

動かすのに必要なもの

MonarkはNative InstrumentsのREAKTOR上で動く製品で、無償のREAKTOR PLAYERでも使えます(公式の製品ページで動作環境を確認してください)。

購入はこちら

国内MIストアの価格です。セールの内容が変わったら、この記事の価格を更新します。

価格とセール状況

【セール名】特になし(通常価格での販売)
【セール期間】−

通常価格 15,300円 (2026年10月11日確認・価格は変動します)
●Native Instruments『Monark』

販売サイトで見る

国内向けの代理店『Media Integration』のオンラインストアで販売されています。日本語サポートで購入できます。
●Media Integrationのオンラインストアはこちら

過去のセール情報

Native Instrumentsの製品は、春・夏・年末の大型セールで半額前後まで下がることが多く、11月のブラックフライデー前後にもセールが行われてきました。

この製品のセール価格は、これからこの記事に記録していきます。セールが始まったら価格を更新します。

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