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エフェクトプラグイン

【40%オフ】デジタル・ローファイ系ビットクラッシャーSSL『DigiCrush』がセールが中

この記事の最終更新:2026年2月11日

セール開催概要

【セール名】Solid State Logic FlexVerb & DigiCrush Sale(最大89%オフ)
【セール期間】2026年2月10日 ~ 2026年2月17日(時差で前後・予告なく終了する場合あり)
セール対象ページはこちら

40%オフ → セール期間中 約4,925円($31.90) (参考レート:1USD=154.38円換算/価格は変動します)
SSL DigiCrush(Plugin Boutique)

Solid State Logic『SSL DigiCrush』

初期デジタル機材の質感〜ローファイ破壊まで。ビット深度/サンプルレート/ジッター等で“デジタルの荒れ”を作れるエフェクト

SSL DigiCrushは、ビット深度・サンプルレート・ジッターなど“デジタル特有の粗さ”をコントロールして、あえて音を崩すためのプラグインです。古いデジタルサンプラーや初期デジタルFXのようなニュアンスから、強めのローファイ/歪み/破壊まで、幅広く作れます。

ビンテージデジタルから、ローファイ破壊まで

DigiCrushは、伝説的な初期デジタル機材のサウンドを再現しつつ、現代的なワークフローで扱えるように設計されたプラグインです。初期エレクトロニカやオルタナティブロック、ハードコアなどのシーンで聴ける“デジタルな荒れ”を、直感的な操作で加えられます。

古いサンプラーや初期のデジタルマルチFXが持つ、独特の質感。DigiCrushは、そういった“欠点が魅力になっている音”を狙って作るためのツールです。

ビット深度の削減やサンプルレートの落とし込みに加えて、デジタル変換時の不安定さを再現するジッター、荒れ方のキャラクターを変えるBit Modes、さらにオーバードライブフィルター、入出力のトリムやミックスまでまとめて扱えます。

主な機能

  • Bit Depth:ビット深度を下げて、段付き感・ザラつき・量子化ノイズを付加
  • Bit Modes:ビットクラッシュのキャラクターを切り替え(Gate / Destroy / Smooth / Noisy)
  • Sample Rate:サンプルレートを落として、折り返しや粗い質感を演出
  • Jitter:変換の不安定さを再現し、揺らぎや荒れを追加
  • Overdrive:デジタルの荒れに、さらに歪み成分を追加
  • Filter:音の輪郭を整えつつ、狙った帯域に“荒れ”を寄せる
  • Input/Output Trim:入出力レベルを調整
  • Mix:原音とのブレンド(パラレル的な使い方も可能)
  • 100プリセット:即戦力の音作りプリセットを収録

セール価格

セール開催概要

【セール名】Solid State Logic FlexVerb & DigiCrush Sale(最大89%オフ)
【セール期間】2026年2月10日 ~ 2026年2月17日(時差で前後・予告なく終了する場合あり)
セール対象ページはこちら

40%オフ → セール期間中 約4,925円($31.90) (参考レート:1USD=154.38円換算/価格は変動します)
SSL DigiCrush(Plugin Boutique)

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